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福間健二さんの詩「きみのために詩を書くよ」

2012年01月18日

昨日、2012年1月17日(火) 朝日新聞の夕刊「あるきだす言葉たち」に、
福間健二さんの詩「きみのために詩を書くよ」が掲載されていました。

ひと時出会った君と話した一時間ほど。
それはぼくに語りかける“自分の息の音を聞いて”動いたひと時なのかな。不思議な存在感の“きみ”でした。
明日は、遮られているかもしれないし、破裂して狂ってしまうかもしれない、そんな危うさをすり抜けながら生きているのかも、誰しも。
“生きていればいい、のかな。”って、何か深い含みを持って問いかけられた感じがしました。だからさ、みんながもっと普通に詩を書いたり、読んだりできるようになればいいですね。

新しい年。例えどんな苦難があったとしても、詩を書くよ、という決意のような意気込みが感じられました。
“きみのために詩を書くよ。”なんて嬉しい言葉でしょう!!

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中庭ノ空オーナー のん です。プロフィール詳細
第一期 『Poem & Gallery Cafe 中庭ノ空』を経て。2015年2月より、第二期『曜日替わりカフェ@中庭ノ空』がOPENしました!

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西武池袋線「江古田駅」南口から徒歩8分、「東長崎駅」南口から徒歩10分(千川通り沿い)
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